通称会津磐梯山は福島県のほぼ中央に位置する猪苗代湖の北約5kmにあり、大磐梯(標高1819m)、櫛ヶ峰(標高1636m)、赤埴山の3峰から構成されております。 この磐梯山は会津若松市から見ると一つの峰の様に見えるところから会津富士とも呼ばれております。 磐梯山の麓は南が表磐梯で北が裏磐梯となり、表磐梯から見る磐梯山は普通の山ですが、裏磐梯から見ると、一変して山体崩壊跡の荒々しい姿を見せております。 |
|
|
| |||
|
|
| |||
|
|
|
尚、本館のトップページに移る場合は、 |